【新入生必見】入学式を終えた学生が絶対に知っておくべき3つのこと

学校生活

こんにちは!SKETライターのMizukiです。

もし、あなたが理想の大学生活を送りたいと考えているのなら、これはあなたが見た中で最も重要なメッセージになるでしょう。

これを知っているか知らないかでは、あなたの大学生活が大きく変わります。

春も近づいてきて、気づけば入学式ですね。

入学式を迎えている大学が増えてきています。

今年入学されたみなさんおめでとうございます!

また、新2年生で今年入学式を対面で行えた人もいると思います。

新2年生のみなさんも改めておめでとうございます!

今回は、入学式を終えたあなたに、絶対にこれだけは知っておいた方がいいことを3つ教えます。

これだけ知っておけば、大学生活後悔することはないでしょう。

大学生という時間はすぐに過ぎてしまうということ

あなたが想像している以上に大学生の時間が過ぎるのははやいです。

これを読んでくれている人の中で新2年生の人がいたらすでに実感しているでしょう。

ジャネーの法則という法則があるくらい、大人になると体感時間は短くなっていきます。

新年明けたと思ったらもう4月です。1年の4分の1がすでに過ぎました。

すぐに過ぎてしまうのもそうですが、同時に最後の学生期間でもありますし、

これから40年の将来の選択をする時間でもあるのです。

興味あることをとりあえずやってみること

物事というのはやってみなければわかりません。

レモンは酸っぱいよと言われても

実際に食べてみるまでわかりません。

サッカーを上達するための本を読みまくってプロサッカー選手になった人はいません。

実際にサッカーをやってみて、練習してプロサッカー選手になります。

興味を持っていること、やりたいことを実際に行動してやってみましょう。

実際に行動するというところがポイントで、

見る側の視点とやる側の視点は違います。

また、本を読んで行動する人の割合は1%だと言われています。

おそらく、これを読んでくれている人も実際に行動するのは1%でしょう。

しかし、行動するだけで上位1%に入ることができます。

これだけでも行動しない理由はないです。

将来について考えること

入学したての人やまだ将来について考えてない人、考えるのなんてはやいよって思ってる人。

はっきり言いますが、それはヤバいです。

確かに、世の中の学生の80%くらいは大学3年生か4年生になったら考え出して、就職をします。

そうすると、どこかしらの企業に就職することはできます。どこかしらは、、、

これを見るとわかるのですが、どこかしらの企業に就職した結果

3年以内に3割の人が会社を辞めている現実があります。

考えてみてください。

高校で周りの3分の1が辞めていく光景を。

、、、

ヤバいことがわかると思います。

早くから考えていたり、対策をしておけばこんなことにはなりません。

細かいことは調べるともっと出てきますが、

ただでさえ、将来の40年間を考えるための時間が、たった4年間しかないのにも関わらず、

80%の学生は就職活動ギリギリでスタートします。

この現実を知っておくだけでも将来に対するイメージが持てると思います。

まとめ

ここに書いてあることはぼくが2年生の時に気づいたことです。

あと1年早く知っていればもうちょっと変わったのかなと思います。

・早くから将来に向けて行動しておきたい

・興味ある事があり実際に動いていきたい

・頑張りたいという熱量はあるのに具体的に何したらいいかわからない、、、

と思ったそこのあなた

そんなあなたのために

マーケティングサークルASKでは、

・自己分析(就活とその先、自分がどう生きていくのか、など)

・大手企業の方からの実践的なマーケティング勉強会

・企業とのコラボイベント運営

を通して、本当に自分のやりたいことをするために行動していきます。

あなたも早くから行動して、楽しくためになる大学生活を送りませんか?

参加フォーム☟


    <筆者 Mizuki>

    コメント